
ブロックチェーンの可能性は、暗号資産だけではありません。 今後、大きな可能性があると考えているのが「社会インフラ」への活用です。 ETC・交通決済、自動運転、インフラ保全、港湾・物流、建設・不動産。 国土交通分野では、人・モノ・お金・データが複雑につながっています。 ここにブロックチェーンを活用することで、取引やデータの信頼性を高め、さらにステーブルコインなどを組み合わせることで、決済や資金の流れまで変えていく可能性があります。 ブロックチェーンを「金融の技術」から「社会を支える信頼の基盤」へ。 エックスウィンでは、AI・データ・デジタル資産を企業や社会の新たな資本として活用する「デジタル資本経営」の視点から、こうした社会実装に注目しています。
