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内容を簡単にまとめます。投稿本文BREAKING: アメリカのCNBCが報道したところ、米国が#BITCOINの先物取引を初めて公式に承認したとのこと。「BTCは今、伝統的な金融市場のすべての主要金融商品で取引可能になった」 → BTCがウォール街を乗っ取る! まだ価格に織り込まれていない (動画付きで、CNBCのニュース映像をそのまま貼っています)動画の内容(CNBCの報道)**CFTC(米商品先物取引委員会)が、Kalshiという取引所でビットコインの「perpetual futures(永久先物/パーぺチュアル先物)」**を初めて規制下で承認したと報じています。 パーぺチュアル先物とは:有効期限がない先物契約 非常に高いレバレッジが可能 世界の暗号資産デリバティブ市場で最も主流の取引手段 これまで米国の投資家は海外の無規制取引所を使わざるを得なかったが、今回初めて米国内で規制されたperpsが利用可能になった。 CNBCの締めの言葉(投稿で引用されている部分):「投資家は今、伝統的な市場で使われるほぼすべての主要金融商品(現物・ETF・オプション・先物、そして今は規制されたperps)で暗号資産にアクセスできるようになった」 注意点(リプライからわかる反応)普通の「Bitcoin Futures(2017年にCMEで開始)」や「Futures ETF(2021年開始)」とは別物です。 今回は永久先物(perps)が初めて米規制下でOKになった、という新しいニュースです。 一部のリプライでは「古いニュースじゃん」と勘違いしている人もいますが、実際はperpsの規制承認がポイントです。 要するに、ビットコインが伝統金融の枠組みにさらに深く組み込まれたというポジティブな報道を、ビットコインヒストリアンが「BREAKING」として拡散している投稿です!

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